「フォーゲルパーク」
小汀 泰久 |
2010.10.31
10月30日は、60歳の誕生日。
「お祝いに大山のみるくの里に連れて行ってあげる」とのことで、お仏壇の
納品が終わってから次女夫婦が来るのを待って出発しました。
東でなく西に向うものですから「どこへ行くの?」「フォーゲル・パークだよ」
影響は、少なかったのですが「この天気では山の上より平地のほうが良い」
との判断であったようです。
もともと私の誕生日というよりは、「それを出汁に、皆揃ってお出かけをしよう」
という魂胆ですから「私は、どこでもいいですけどーーー」 まず「腹ごしらえ」
をということで北松江のラーメン屋さんで婿殿も含め7人でいつものように「大
騒ぎ」で「たのしい食事」を済ませて向いました。
「ユークンとフーちゃん」は、まるで兄弟のように歩いていました。
「ガアー、ガアー」と指さしながら喜んでいたのですがこの通り「泣き顔」に。
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「ふくろうショー」や「ペンギンショー」「水鳥に対してのえさやり」など約3時間、みっちり
楽しみました。
誕生日の私は、「疲れました!!」帰って一休みして7時に「しゃぶしゃぶの食い放題
がセットしてあります」とのことで駅前の方まで「ユーくんとフーチャン」らと一緒に30分
かけてまた歩いて90分の「食べ放題」(昔は食べ放題も良かったのですが、今は『食
べ放題』のメリットがあるのかわかりません)を食べて10時前に我が家へたどりつき、
今度は「ケーキが用意してあるけんネ」と「ローソクを消すイベント」が終了して、私の
「還暦誕生日のすべての行事が無事終わりました。
おやすみなさい!! (なぜか文字入力がおかしくなりました。お許しください)









