「なんでも鑑定団」
小汀 泰久 |
2011.01.18
1月12日アップの「CM出演!!」の続きです。
丁度、2年前の1月18日(日)、島根県民会館で「なんでも鑑定団」
の収録がありました。 この番組は、テレビ朝日の番組で、本番は
毎週火曜日の夜9時から放映ですが、この島根ではBSSが再放送
で放映したり、他極でも流れたりします。
この県民会館の収録に私も他の5人の方と一緒に出演しました。
この番組に「出演」出来たのも「CM出演」があったのがきっかけでありま
した。県民会館では当日、超満員でスポンサーでありましたJAくにびきの
組合長さん他沢山の知り合いの方もいらっしゃいました。一人当たり約
20分くらいの収録ですが、テレビには、3分位しか映りません。 私は、
6人の中で「一番笑いを取った」ことで実際の順番と違ってTVのCMを挟む
順番になっていました。 以下、なぜCMを挟んでの放映になったかは、
順次画面を見ていただくとご理解頂けると思います。
「ジャ、ジャジャーン」 500万円 ⇒ 5万円 でした!!
安河内女史の解説(江戸時代の前半のものは認めるが、誰が書いたもの
かは、?です)との評価でありました。右の写真は、控え室で自らの価格を
書いているところ。
提示されたカードを掲げる「練習」、右の写真は「総てが終わって、落胆の
中で身内は、誰もいなくなり、「本物」の評価を頂いた3組と「贋作」の3組
の「天と地」のなかで現品が「返品される」まで「いたたまれない」なかで
「やけくそ」で、「負け組み同志」で撮った写真です。
収録前には、どの人のところへも10人近くの家族、親戚縁者がいたのですが
「勝ち組」のところは、収録後が多かったですが、逆に「負け組み」は、「淋し
い」感じでありました。 もちろん私も一人でこの場にいました。
収録前には、誕生8ヶ月の「フーちゃん」も来てくれていましたが、収録後は
いませんでした!!










