奈良からの「同期の桜」
小汀 泰久 |
2011.05.22
16日の「知新会」例会での菱川氏の講演に、
奈良県から訪ねてくれた松原雄一氏を翌日、松江の
観光案内をさせて頂きました。
前段は、18日にこのブログでパワースポット「松江ゼロ磁場」1、2
にて紹介をしていますが大根島出身の同期生渡部 巧氏と
大根島 由志園で待ち合わせをして食事、庭園の拝観、お茶を
しました。
この建物の食事処で松原氏の希望で「とろろそば定食」を戴きました。
食事の後、庭園内を散策いたしました。園内は、ボタンは散っていましたが
青葉、若葉は素晴らしく手入れの行き届いた庭園に松原氏も感激してい
ました。
食事の後、この池の向かい側のティールームで3時間、語らいました。
この「ぼたんの館」には、一年中立派な「ぼたん」が咲いています。
こうして奈良県から16日の「知新会」の一時間の講演を聞きに来てくれた
同期生、松原 雄一氏は、松江を堪能して翌17日、午後17時過ぎに
特急「やくも」で帰りました。
松江駅に送る途中、当店にも30分ほど寄ってくれて私の退職後の生活に
ついても聞いてくれました。 とっても行動力のある、何でも興味をもって
くれる同期生でありました。 菱川氏も渡部氏の含めこれからの一生の
友人になってくれる人であります。
二人に心から感謝いたします。










