「白潟歴史まち歩き楽会」
小汀 泰久 |
2011.07.14
先日、11日(月)の夜、「白潟歴史まち歩き楽会」という会の
第1回の例会が開催されて出席してきました。
この会は、昨年10月の完成し、市内に配布されている
「白潟街歩きあんない」という街歩きマップの作製に関わった
人々を中心に構成されております。
私は、この街歩きマップに従い7つのコースを自ら巡り、
昨年12月14日のパート1から本年1月21日のパート8まで
このブログのコーナーで紹介をしてきました。このブログを
見ていただいてプリントアウトをして頂きました前公民館長
からお誘いを頂戴し、参加させていただきました。
「松江開府400年記念博覧会」2011夏号に、この白潟も
含む「まち歩き」が<松江のまちあるき>「おちらとあるき」
(松江中央エリア)に掲載されています。
2、松江昭和ノスタルジィ 5、松江の匠の技と心意気
6、毎日がアートプロジェクト 9、”シャカシャカ”する暮らし
11、出雲そばを五感で堪能 13、夕日に照らされる松江
14、教育のまち「さいか」 17、松江の”通”も好むお店たち
其の2
18、松江の”通”も好むお店たち
其の3
この9つの「まちあるきコース」が白潟地区に関係します。
今回の「白潟歴史まち歩き楽会」では、7月23日(土)
の午前9時30分から寺町の龍昌寺様を会場に
前郷土館館長の安部先生とご住職星野秀暢師にから
お話を聞く会合を第1回のイベントとして開催します。
私は、領収書作製と当日受付、集金という役目を仰せつかりました。
このブログの読者の方でご興味のある方は是非、ご連絡
下さいませ。
会費;一人500円です。









