「松江市民レガッタ」
小汀 泰久 |
2011.07.31
松江の夏の風物詩の一つの「松江市民レガッタ」が
昨日から今日までの2日間、大橋川において開催されています。
昨日、配達の途中で松江大橋の上を通り掛った時に沢山の競技
役員の人が見えたので和多見の大橋川沿いの魚市場の通りを
走ってみましたら沢山の応援の方々の姿がありました。
これからスタートに向うチームの声も聞こえました。
その声を聞いていたら、4人の漕ぎ手の中で一人は全くの初めての
出場で経験がなさそうで他の人がスタートラインに向う途中で、
「いま、ここで?」というような会話でした。 「大丈夫かいな?」
昨日の11時頃の写真ですが、このころはこんな天候でしたが午後からは
結構強い陽が差していました。
大会本部テントの裏側の様子と新大橋の上の取材クルーと観客
この「松江市民レガッタ」の実行委員長は、石橋町の真言宗 千手院の
ご住職 大北 勝圓 師がおつとめであり、当社もプログラムの協賛を
させて頂いております。
二日間の競技スケジュールが、無事終わることを願っています。









