ごまる会主催「ご縁市」開催!!
小汀 泰久 |
2012.04.01
「ごまる会」は、昭和50年生まれの方の集まりの名称です。
我が家の長女、長女の婿殿、次女の婿殿が、昭和50年生まれです。
(仏壇の原田・松江店も昭和50年10月誕生です)
その昭和50年生まれの松江市在住の皆さんが発案で開催されたのが
灘町のNHK横の旧私立病院の跡地で、今日、4月1日の9時から14時
まで開催された「ご縁市」です。
白潟広場がこんなに賑わっている姿を見るのは、昨年の水郷祭以来です。
隣の「おもてなし駐車場もいっぱいでした。
この白潟広場は、松江市の市長直轄の政策企画部が管理する暫定的な
利用方法としての場所です。いろいろなイベントで使用されていますが、
今日のように賑わったのは久しぶりです。
こうして食品、フリーマーケットなどなど20店舗以上の出展と
ゆるきゃら「しまねっこ」が登場するステージまで作ってあり、昭和50年生
れの思いつきらしく36~7歳の家族連れも含めて若さで溢れていました。
肌寒い風の強い日でありましたが、天候を気にさせない賑わい(元気)が
感じられました。
昭和50年生まれの「ごまる会」のメンバーで今回の火付け役の一人
県議会議員の岩田浩岳氏と私の古くからの友人、水野 均 さん。
左:島根大学の学生さんで堀井 敬行さん
右:前タウンマネージャーの久保 里砂子さん
司会者からインタビューを受ける「山陰やさい家族」の河津さん。
昭和50年生まれの「おとっつあん」矢頭くん。長女の同級生。
今日は、「嫁さんは、大阪に出張なんで子守とあわせて《現場監督》
です。」とテントの中央で仕切り役。
他にも沢山の知り合いの方にお会いしました。
次回は、5月6日(日)らしいです。
毎月一回このようなイベントを継続されるようです。
誠に、結構なことです。
「ごまる会」の活動を支援したいと思います。









